AVC-X6800H
Denon Home 150
Denon PerL
DP-450USB
15.4 ch AVサラウンドアンプ
8Kの高解像度とHDRによる高コントラストによって叶えられる映像美、そしてDolby Atmos を始めとするイマーシブオーディオによってもたらされる異次元の没入感。最上級の体験を最大9.4.6chを実現するデノンのフラッグシップ AV アンプで。
AVC-A1H
現代デノンAVアンプの最高峰に相応しいクオリティと最大260Wの大出力を備えながら、一筐体に15chものパワーアンプを搭載
8K/60Hzと4K/120Hzの映像信号に対応するHDMI入力7系統、出力を2系統装備しており、超高精細かつ滑らかな映像美をハイクオリティなサウンドとともに
アンバランス(RCA)およびバランス(XLR)のサブウーハープリアウトをそれぞれ4系統装備しており、音量レベルとリスニングポジションまでの距離を個別に設定することができます
現代デノンAVアンプの最高峰に相応しいクオリティと最大260W※の大出力を備えながら、一筐体に15chものパワーアンプを搭載するという非常に困難な課題を達成するために、パワーアンプ回路をチャンネル毎に個別の基板に独立させたモノリス・コンストラクション構成を採用。
デノン AVサラウンドアンプの設計思想であるコンテンツ制作者の意図をありのままに再現すること”を具現化するために開発されたD.D.S.C.(Dynamic Discrete Surround Circuit)。AVC-A1Hは、32bitプロセッシングを行う最上位バージョンを搭載しています。サラウンド音声信号のデコードや音場補正、D/A変換、セレクター、音量調整など、サラウンド再生のために必要な信号処理回路を複合デバイスに頼ることなく、32bitフローティングポイントDSPを始めとする高性能な専用デバイスを用いてディスクリート化しています。 また全チャンネル同一レスポンス、同一クオリティを念頭に構成。ピュアオーディオで培ったノウハウを基にパフォーマンスを最大限に引き出すよう、オーディオ回路をはじめ各回路に厳密なチューニングを施し、ロスレスオーディオやイマーシブオーディオの圧倒的高音質をダビングステージに迫るクオリティで再現します。
アルファ・プロセッシングは、CDの16bit信号を20bitに拡張して再生するピュアオーディオのための高音質化技術として開発されました。世代を重ねるごとに進化を遂げてきた独自のアルゴリズムによって、補間ポイントの前後に存在する多数のデータからあるべき点を導き出し、限りなく原音に近い音を再現する理想的な補間処理を行います。AVC-A1Hには、16bitや24bitのマルチチャンネル信号を32bitに拡張することができる「AL32 Processing Multi Channel」を搭載。オリジナルのアナログ波形を忠実に再現し、ホールに吸込まれるような残響音などの微小な音の再生能力を高めています。
HEOSを搭載しており、Amazon Music HD、AWA、Spotify、SoundCloudなどの幅広い音楽ストリーミングサービスに対応。インターネットラジオのTuneIn、AirPlay 2、Bluetooth®による送受信、Amazon Alexa音声コントロールにも対応。
室内音響最適化ソリューション「Dirac Live」に対応。ファームウェアをアップデートして、Diracのウェブサイトから有料のライセンスをご購入いただくと、Dirac Liveの機能が使用可能になります。20Hzから500Hzまでの測定および補正に対応する「Dirac Live Room Correction Limited Bandwidth」および、20Hzから20kHzまでに対応する「Dirac Live Room Correction Full Bandwidth」をご利用いただけます。Dirac Liveの測定では、ネットワークに接続されたWindows PC / MacとDirac推奨の測定用USBマイクを使用するため、測定用のマイクをAVアンプに接続する必要はなく、AVアンプが機材室などの視聴位置から離れた場所にあっても測定を行うことができます。PCが別室にある場合は、AVアンプに測定用USBマイクを接続して測定を行うこともできます。
1世紀以上に渡り、デノンは音楽のわずかなニュアンスをも再現するために、最先端のオーディオ製品を作り続けています。日本で誕生したデノンは伝統の中で育まれ、すべて製品はサウンド・マスターが入念にチューニングしています。
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